【サクッと読める!ミニコラム】小樽で起業するならここがオススメ!注目エリア紹介 part1【稲穂エリア編】

稲穂エリアは、「小樽の玄関口」であるJR小樽駅周辺に広がり、観光客と通勤・通学の人々が交差するにぎわいのあるエリアです。
そのため、スーパーマーケットや商店街などの地元の人たちの生活を支える店舗と、小樽の名産品を取り扱った店舗やビジネスホテルをはじめとした宿泊施設など観光客をターゲットとした店舗が入り混じったエリアになっています。
また、日本政策金融公庫や各地銀といった金融機関や、商工会議所や士業事務所など経営に係る相談ができる機関が集中しているため、資金調達や経営相談などがしやすい立地でもあり、オフィス街としての側面もあります。
その他にも、法務局、市役所、警察署などの公的機関にもアクセスしやすい立地でもあります。
このような特徴から、飲食、サービス業からオフィス系まで幅広く展開可能なエリアです。

稲穂エリアは、オールラウンドな業種に対応可能な小樽の中心地です。
【オススメの業態】
【稲穂エリアで起業するメリット】

様々な目的で多くの人たちが訪れるエリアのため、比較的集客がしやすい立地にあるかと思います。
また、小樽市の中心地であるため、将来的な再開発にも期待ができます。
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投稿者プロフィール
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職業:行政書士
経歴:平成30年4月から令和6年12月まで地方公務員として勤務。主に、住民税の賦課業務、例規および重要文書の審査業務などに従事。令和7年5月に行政書士事務所を開業
取扱業務:会社設立サポート、補助金申請サポート、著作権登録申請サポートなど
資格:行政書士、著作権相談員
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